スーパーヒーロータイム

2008年01月27日

仮面ライダー電王『最終話 クライマックスは続くよどこまでも』

電王らしいハッピーエンドでのクライマックスな最終回でしたね。

今までのライダーのように難しい謎解きの部分が押さえられていた分、
コミカルなシーンが増えたので電王ならはのテンションが心地よかったですね。

俺の必殺ワザ!ファイナルバージョンの後にカイとデスイマジン、そしてモモ達を含む
すべてのイマジンが消えた後、良太郎とコハナちゃんがクライマックスに感極まりない
時にひょっこりと画面下からモモの頭が出てくる。
このカットにはやられましたね〜。

そして

モモの
『無理だよ〜オメーあんだけ盛り上がってんだからよー出ていけねぇよ〜』
この一言は電王だからこそ許せますね。

ゼロライナーにデネブが戻ってきて、『侑斗、ただいま。ただいま〜』は
思わず涙、涙のクライマックスな感動シーンですね。

最後にモモの『また逢おうぜ』

良太郎の『いつか未来で・・・・』
なにかサプライズが用意されていることを期待させますね。


モモの決めセリフキーワード『クライマックス』
最初はカッコイイなぁ〜と思ってましたが、
いろんなCMにも出てくると、少しは電王効果なのかなぁ〜と思ってしまいます。
たとえば
ホンダ車のCMやドラマ主題歌を集めたオムニバスCD、
そして資生堂マキアージュの春キャン用商品名は
『ラスティングクライマックスルージュ』です。
クライマックスフォームに何となく近いような・・・・

広告のキャッチコピーを考えるスタッフ人の中には電王からヒントをもらった人もいると
思いますので、ヒーロー番組なのにいろんな方面に影響しているのはいいことですね。

次週は新番組『仮面ライダーキバ』がウェイクアップ
番宣を見た感じはハードストーリー路線系、龍騎に近いような感じでしたが、
果たして・・・・・
電王を越える感情移入ができるような作品を期待したいてすね。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2008年01月20日

仮面ライダー電王『第48話 ウラ腹な別れ…』

千の偽りは万のウソ・・・・・去年の世相を表す言葉が『偽』だった事を
考えると、ウラちゃんの詐欺という設定はピッタリでしたね。

そんなウラちゃんの本領発揮です。敵を欺くにはまず、味方から。
モモのキャラもいいですが、個人的にはウラちゃんのキャラの方が
好きですね。

コハナとして後半クールをしっかりとカバーしている松本環季ちゃんは
ここにきて、更なる成長が感じられます。初登場時と見比べると、
凄くわかりますが、デンライナーから追い出されたときの
『ウソでしょ!まさか、あんた・・・最初から』
このシーンでの表情は、はっきり言って小学生の演技とは思えません。
将来がすごく期待できる女優さん候補ですね。

中学生になったら秋山莉奈ちゃんのように再び、仮面ライダーシリーズに
戻ってきてほしいですね。


前回の岡本次郎さんに続き、ウラタロスを演じていた永徳さんバージョンの
ロッドフォームですね。
ウラちゃんの演じているからこそのウラちゃんたるウラちゃんの
ロッドフォームアクションですね。

いよいよ最終回
泣いても笑っても電王クライマックスへのチケットは今日だけです。
線路は続くよどこまでも・・・・・・いや
『最終話 クライマックスは続くよどこまでも』は
スタッフ・キャスト・ファン
みんなでハッピーエンドといきたいですね。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2008年01月17日

仮面ライダー電王『第47話 俺の最期は泣けるで』


歴代ライダーシリーズの中でも一番、お正月シーンがすごくしっくりくる電王ですが、
そんな電王も次回と最終回を残すのみとなりました。かなり寂しい限りです。

年末のクレヨンしんちゃんスペシャルでの予告を見ていなければ、とても落ち着いて
見ていられないくらいハラハラするのがクライマックス展開の電王です。

劇場版と同じようにモモたちが派手に戦う事がわかっているから、安心できます。
もちろん、ストーリー上では劇場版以来のジークも応援に加わっての・・・。
キャストの人には、ハイパーバトルDVD以来ですね。

イマジンは都合のいい解釈での望みを叶えるという事が少しと、自己犠牲という
キンちゃんの気持ちでAxフォームに変身したけど、最後まで男気を通しています。
リュウタの声を担当している鈴村さんの『くまちゃん、くまちゃん〜』が心に響きます。
そして、
これまでのAXフォームは高岩さんでしたが、今回のAXは今回はキンタロスを演じている
岡本次郎さんですね。キンちゃんの声を当てている、てらそまさんのメッセージには
思わず泣けます。

そして、いよいよクライマックスへ!!!
次回の『第48話 ウラ腹な別れ…』はウラちゃんの本質たる本領発揮です。
posted by ヒーロー at 23:05 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2008年01月16日

仮面ライダー電王『第47話 俺の最期は泣けるで』

歴代ライダーシリーズの中でも一番、お正月シーンがすごくしっくりくる電王ですが、
そんな電王も次回と最終回を残すのみとなりました。かなり寂しい限りです。

年末のクレヨンしんちゃんスペシャルでの予告を見ていなければ、とても落ち着いて
見ていられないくらいハラハラするのがクライマックス展開の電王です。

劇場版と同じようにモモたちが派手に戦う事がわかっているから、安心できます。
もちろん、ストーリー上では劇場版以来のジークも応援に加わっての・・・。
キャストの人には、ハイパーバトルDVD以来ですね。

イマジンは都合のいい解釈での望みを叶えるという事が少しと、自己犠牲という
キンちゃんの気持ちでAxフォームに変身したけど、最後まで男気を通しています。
リュウタの声を担当している鈴村さんの『くまちゃん、くまちゃん〜』が心に響きます。
そして、
これまでのAXフォームは高岩さんでしたが、今回のAXは今回はキンタロスを演じている
岡本次郎さんですね。キンちゃんの声を当てている、てらそまさんのメッセージには
思わず泣けます。

そして、いよいよクライマックスへ!!!
次回の『第48話 ウラ腹な別れ…』はウラちゃんの本質たる本領発揮です。
posted by ヒーロー at 23:12 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年12月31日

仮面ライダー電王『第46話 今明かす愛と理(ことわり)』

1ケ月ぶりくらいで、AAAden−o formバージョンですね。しばらくぶりに聴いてみると
ちょっと新鮮です。平成ライダーシリーズでもノリノリのOPですね。


良太郎も忘れているある特定の時間だけの記憶・・・・
デネブがゼロノス単独で戦っていた桜井さんと契約した事実
時間の中で逃げている桜井さんはおとり。
そして、電王のストーリーの根幹に愛理さんが設定されていた事。
だんだんと明らかになってくる真実の数々・・・・
改めて、
電王の企画段階での練りに寝られたストーリーと筋をキッチリと通した設定の
深さに脱帽しますね。
何でもありに電王と思われがちですが、後々のに必要になるからこその
設定というスタッフ陣の思い入れが伝わってきます。

初めてデンライナーに登場するでの松本若菜さんのシーンはただただ感動です。
電王を否定しちゃっている人には、ちょっと届かないのかもしれませんが、
電王を愛している人には心にはスッキリと届くシーンですね。

次回も見逃せない『第47話 俺の最期は泣けるで』です。
posted by ヒーロー at 23:59 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年12月23日

仮面ライダー電王『第45話 甦る空白の一日』

街にはクリスマスソンングが流れていて、自然とわくわくする季節に
なってきました。
イベント用にバラエティーモード電王に変わるのが一番ほのぼのとして
いいですね。
しかしモモサンタは似合いすぎでなので、次回は期待しちゃいます。

七夕の短冊みたいにナオミちゃんの『食堂車がずっと満員でありますように』
このお願い事はデンライナーに関係するすべての人々が想っていることですね。

今回のチケットの日付は
2007年1月10日  愛理さんが記憶をなくした日
そして
2007年1月28日  良太郎がハナからライダーパスを託された日
カイがイマジンを引き連れてくる前のエピソード、
そして
桜井さん失踪のすべてが明らかになるので、
『第46話 今明かす愛と理(ことわり)』は絶対に見逃せないですね。
一番、興味があるのはオープニングテロップも隠され続けてきた
桜井さん役の人ですね。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年12月16日

仮面ライダー電王『第44話 決意のシングルアクション』

今週はリュウタロスバージョンの『DEN−LINER form』ですね。
鈴村さんの思いっきりなりきり状態です。
そして、PVもオープニングで一部使われていましたが、さすがエイベックス!
特撮とは作り方自体が違うので全く別の雰囲気が出ていてgoodですね。
ダンス等が苦手と言われているモモや電王を神の領域演じているにいる
スーツアクターの高岩さんも得意な領域になったんでしょうね、
シルエットのモモからは、そう感じてしまいます。


ミルクディッパーでの愛理さんとコハナちゃんとのシーンにハッピーエンドで
終わってほしい・・・・・そんな気持ちをちょっと感じてしまいます。

モモタロスが良太郎を止めるシーンは、高岩さん+関さん+佐藤君の熱意が
いつも以上に伝わってきましたね!
特にモモタロスは微妙な表情が出せる訳じゃないのに、画面から伝わってくる
押し出し感みたいなものはスゴイものがあります。理屈抜きにスゴイです。
そして
決意を決めた良太郎の『これからも一緒に戦ってくれる・・・』そのセリフには
思わず感動です!。

それにしても、まさかステーションで背景がコロコロ変わる設定で
戦闘シーンとは・・・スゴイ!フェイクです。予告にもドキドキ感を
出してくれるスタッフさんにも座布団1枚です。

『第45話 甦る空白の一日』も更なる核心へに触れるエピソードですね。
愛理さんが記憶を無くしたシーンの秘密がわかりそうな予感です。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年12月09日

仮面ライダー電王『第43話 サムシング・ミッシング』

今週の『クライマックスジャンプ DEN−LINER form』は
キンタロスバージョンですね。
『えーやん!スゴイやん!!!』はキンちゃんらしい感じで受けますね。

前回予告のフリとともに電王メルマガでのコハナちゃんも書いてましたが、
思わせぶりなところは電王コメディーならではですね。
まさかチャーハン対決用のアイテムとは・・・・。

コハナちゃんが登場して10話がすぎましたが、すっかり板に付いて
きましたね。土手でのシーン、『良太郎が嘘つくわけないし・・・・』
この時のシリアスな表情もスキッとくるものがありますが、わずか3ケ月で
演技レベルがこれほどまでに上がるのは物事の吸収が早い小学生ならではですね。
東映ヒーローマックスで佐藤君が絶賛するだけのことはあります!。


今の時間がイマジンの未来に繋がらないとイマジンが消える・・・・・・。
カイの話は、どうやらヨタ話ではなさそうです。ウラちゃんの答えからも
明らかなようですね。良太郎にしてみれば、モモタロス・ウラタロス
キンタロス・リュウタロスは今まで一緒に戦ってきた仲間であり、
気心の知れたかけがえのない仲間。

良太郎の本心はいつまでもデンライナーでこのまま一緒に過ごしていたい。
この一言に尽きると思います。
このままカイが送り込むイマジンと戦い続けて、モモ達が消えるくらいなら
憑依していない方がいい。モモ達を守るために・・・・
その思いだけで、願いを言ってしまうのかも知れませんね。

『第44話 決意のシングルアクション』は良太郎とモモ達の契約が完了して、
今の時間でも実体化してしまうが、なぜか劇場版と同様に4フォームと
クライマックスフォームも登場。良太郎に憑依していない状態でなぜ
フォームチェンジ?オンエアが待ち切れません。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年12月02日

仮面ライダー電王『第42話 想い出アップデート』

電王デンライナーの終着駅まで数駅となりましたが、いよいよ核心に迫った
アイテムが駅長によってもたらされるのかもしれません。
電王エクスプレス−コハナのこばなし−によると、
びっくりする内容らしいですが・・・

そんな中で、カイのヨタ話しともとれるイマジンがみんな消える!?。
予告だと、デンカメンソードを置き、良太郎の手から砂が流れる・・・・・
クライマックスフォームの時とは明らかに違う展開・・・・・
『第43話 サムシング・ミッシング』は今後の展開の方向性が確かに
なりそうな予感です。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年11月25日

仮面ライダー電王『第41話 キャンディ・スキャンダル』

なんと、前回の衝撃的に主題歌が変わったと思ったら、今度は慣れ親しんだ
オープニングの一部変更ですね。

『クライマックスジャンプ DEN−LINER form』は各イマジンの
ジャケットがラインナップされるので、ダブルアクション同様に各イマジンの
声をアテている声優さんバージョンも収録されることだと思います。
今回は、関さんがメインのモモタロスバージョンが流れていましたので、
今日のオンエアでは遊佐さんがメインのウラタロスバージョンでしょうか?

肝心な本編は、ゼロノスカードのように残りのカードが1枚づつ消費されて
いくのと同様に確実にクライマックスに向かっているはずなのですが、
なぜか電王コメディーにも見えるだけに不安がよぎります。

今日以降のオンエアースケジュールは下のように考えられますが
果たして・・・・・。

11月25日 『第42話 想い出アップデート』
12月 2日 『第43話 サムシング・ミッシング』
12月 9日 『第44話 決意のシングルアクション』
12月16日 『第45話 甦る空白の一日』
12月23日 『第46話 今明かす愛と理(ことわり)』
12月30日 『冬だっ!休みだっ!!クレヨンしんちゃん&ドラえもん!朝からどドーンと150分・SP』
2008年
1月6日 『第47話 俺の最期は泣けるで』
1月13日 『第48話』
1月20日 『第49話』
1月27日 新ライダーonair
 
不安と期待が入り乱れる中で今日はキングライナー登場。
核心への扉が開くための布石か?
『第42話 想い出アップデート』もワクワクしながら楽しみとましょう。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年11月18日

仮面ライダー電王『第40話 チェンジ・イマジン・ワールド』

電王の公式メルマガ『電王エクスプレス』で予告があったとおりにオープニングの変更が
ありましたが、まさか今まで普通に流れてきたAAAden−o formバージョンから衝撃の
『クライマックスジャンプ DEN−LINER form』になりましたね。ライナーフォームや
テンコ盛りのクライマックスフォームやゼロフォームの映像が追加されるかと思っていたら、
アーティストが変わるとは・・・・・・・・あるいる意味、いい形での裏切りですね。
最初は今まで何気なく聴いてきたAAAからデンライナーイマジン4人衆に変わったので
違和感がありましたが、何度となく繰り返して聴くとコレがハマるんですよ〜。
みなさんも繰り返して再生してみてください。
管理人には声太!キンちゃんの『いージャン!!』がなぜか耳に残るんです♪。

今回はテンコ盛りのクライマックスフォームのごとく、デネブ憑依の良太郎や灼熱や
真紅と言うよりは、ヴォジョレヌーボ解禁のようにワインレッドみたいなゼロフォームと
デネビックバスターの登場と盛りだくさんでしたね。
でも、デネブがどうやってあの形になるのかは謎のままです・・・・・・。

次回は第41話いよいよクライマックスへのカウントダウンに突入しました。
でも、なぜかデネブ侑斗との恋愛物語のお話。

決して、クラマックスに向けて新幹線のように早くは進まず、各駅停車で進むのが
電王流なのかも。
いろんなモヤモヤがあるなかでの『第41話 キャンディ・スキャンダル』は
どんな感じになるのか楽しみとしましょう。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年11月11日

仮面ライダー電王『第39話 そしてライダーもいなくなる』

来月は年の瀬も迫っての師走。平成ライダーシリーズでは最高にカッコイイ電王ですが
早いもので残りワンクールとなり、クライマックスに向けて盛り上がる気配をチラチラ
見せて来てますが、残りの話数でどう展開されるのか不安になってしまう感じもする
ところは電王流の進行なんでしょうね。

今回は侑斗が過去で消えてしまい、現在においてそもそもの存在がなかったことになる。
当然、愛理さんと桜井さんは出会ってなかったことになるので、ミルクディッパーも
花時計となっていた。

なぜ、ここに来てこんな展開になるのか?
ますますラビリンスが深まっていくところは、小林マジックなのかもしれませんね。

次回は、見所満載、期待度200%!
良太郎にデネブが憑依!もしかしたら、良太郎がゼロフォームに?。
そして、自分自身がびっくりだ!デネビックバスターが登場!。
ミルクディッパーは元になるのか?『第40話 チェンジ・イマジン・ワールド』は
ターニングポイントです。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年10月28日

仮面ライダー電王『第38話 電車の中の電車王』

30分の中に具沢山の濃厚なとんこつラーメンのように盛りだくさんな電王
ですがバランス良く各シーンが編集されているので楽しめるエピソードに
仕上がっています。

キャラクターの設定上、あり得ないと思われるナオミちゃんにも中釣り
アクションがあるのも電王ならですが、そこにデネブの『地下鉄じゃないのに』
と電王コメディー要素をチラッと入れつつも特撮ならではの舞い上がる土埃を
入れるところにスタッフのこだわりを感じますね。

次回も標的を桜井侑斗にしてカイの陰謀が展開されますが、デネブと契約する前の
侑斗がターゲット!その中で、ついにゼロノスの変身フリーパスが・・・・・
『第39話 そしてライダーもいなくなる』は見逃せません。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年10月21日

仮面ライダー電王『第37話 俺、そういう顔してるだろう』

イマジンのボス【カイ】の登場と分岐点でクライマックスに盛り上がる気配テンコ盛りの電王ですが
そんな中にも電王コメディーはかかせませんね。第2、15話あたりを思い出させるモモvsコハナ。
しかもハナピンはパワフルバージョンアップです。

分岐点近くに必ず現れる(キングライナー)ターミナル。
ここでカイが仕掛けた邪魔なイマジン一掃排除の一部としてデンライナー,ゼロライナーの
破壊工作が始まりましたが、次回は劇場版以来のモモたちのイマジン専用武器
モモタロソード,ウラロッド,キンアックスを使っての戦闘シーン炸裂ですが、一番心配なのは
トラップチケットを突っ込まれたゼロライナーの暴走でピンチになるデンライナー&ナオミちゃん。
そして、キングライナーでそのピンチをどう乗り切るのか?
『第38話 電車の中の電車王』はワクワクの期待度です。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年10月15日

仮面ライダー電王『第36話 憑かず、離れず、電車斬り!』

新しい路線の影響でイマジンを追って過去に飛んだときにはフォームチェンジが
出来ない・・・ウラタロスの『良太郎との未来は一緒失じゃないって事・・』
ちょっと気が早いですが最終回の展開を気にしちゃいます。やっぱりパッヒー
エンドで終わって欲しいですね。

電王&ゼロノスのダブル変身シーンはカッコイイですね。劇場版でさえも実現
しなかったショットだけにライナーフォームへの期待が高まるってモンですが、
デンライナーパワーをチャージするとは・・・。
高岩さんのアクションもプラットフォームよりも少しだけ強そうだけども
良太郎の素のままを出している絶妙なさじ加減は神の領域ですね。

次回はイマジンの総元締めともいえる”カイ”が登場。そしてナオミチャンに
ピンチが・・・『第38話 電車の中の電車王』はまさに分岐点か・・・。
posted by ヒーロー at 00:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年10月07日

仮面ライダー電王『第35話 悲劇の復活カード・ゼロ』

ゼロライナーに突如として大人桜井登場。デネブの『契約は果たすから・・・』
この言葉から推測すると大人桜井とデネブが何らかの契約を交わし、
ゼロライナーを託され・・侑斗と契約したという感じですね。
その理由は、やっぱり電王を助けるということなんでしょうか?

ついに敵イマジンが3体も現れる事態となってきました。しかも無敗のアックス
フォームはキンタロスが上手くシンクロ出来ないようで、大ピンチ。
その理由は、今日のonairでハッキリしそうですね。

クライマックスフォームのつかの間、ついに高岩スーツアクションの真骨頂とも
言えるライナーフォーム登場!
デンライナーフルチャージか?『第36話 憑かず、離れず、電車斬り!』は
クライマックスな期待感に包まれそうです。
posted by ヒーロー at 08:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年09月30日

仮面ライダー電王『第34話 時の間(はざま)のピアニスト』

パワフルですね〜コハナちゃんは・・・・久しぶりのハナパンチも健在です。
環季ちゃん頑張ってます。

ウラタロス憑依の良太郎とデネブ憑依の侑斗が繰り広げる電王コメディーは、
笑えます。特に中村君が大塚芳忠さんの声を上手く演技に活かしているところが
好印象です。
『今度、あのワザ侑斗に教えて!』の表情はデネブのキャラクターをバッチリ
イメージ通りに演じています。

第3話でかっこよく流れたDouble-Actionですが、ピアノバージョンも心地よく
響きますね。Coffee formとReal−Actionにそれぞれ
別バージョンとして収録されています。

今日は、ゼロノス復活のエピソードと段々と強くなってくるイマジンに
AXフォーム危うし!。そしてハリセンコハナも・・・
また濃いお話になりそうですね。
『第35話 悲劇の復活カード・ゼロ』も楽しみすぎです。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年09月23日

仮面ライダー電王『第33話 タイムトラブラー・コハナ』

新路線の出現とコハナちゃんとの関係・・・・スゴイシナリオで進んでいく
電王の後半戦は見どころ満載です。

子役になってもパワフルハナちゃんは無敵です。コハナストレートパンチ炸裂!
ハナでもコハナでもパンチのキレとヒネリは健在ですね。
しかもキャスティングが上手すぎです。百合ちゃんのセリフ回しを環季ちゃんが
正確にトレースしているところは、唸らせる物があります。恐ろしい〜。
コハナ役にが決定したときに電王のDVDを資料として見ているとは思いますが
子供ならではの吸収の早さとキャリアの実績が演技に反映されてますね。

今日はU良太郎がメインなのでコハナとどんな感じになるのか楽しみです。
そしてコハナパンチが多分、モモタロスに炸裂すると思われる
『第34話 時の間(はざま)のピアニスト』も期待です。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年09月16日

仮面ライダー電王『第32話 終電カード・ゼロ! 』

今回はナオミチャンの外出3回目です。
アントホッパーイマジンに完膚無きまでにやられて入院した良太郎への
お見舞いです。いつもならハナさんなのでしょうけど、次週の展開を考えると
ここはナオミチャンなんでしょうね。
デネブも後から来ましたが、ゼロノス変身カードの秘密が明かされます・・・・
イマジンのキーワード【記憶】。
まさか侑斗が関わった人との記憶に引き替えとは・・・。


CM明けモモ良太郎の『ヘン、昨日はウチの小僧が世話になったな!だが
オレは同じようなワケにはいかねーぜ!』兄貴分のモモらしいセリフです。

この後に続くバトルシーンは気合い入れまくりのスタッフの熱意が伝わってくる
クライマックスな盛り上がりですね。でも・・・・
最後のカードを使ってしまった侑斗は・・・ゼロノスは・・・。

今日は、これぞ電王マジックの真骨頂!、劇場版のコ太郎に続きコハナ登場!
『第33話 タイムトラブラー・コハナ』も過激に期待です。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王
2007年09月09日

仮面ライダー電王『第31話 愛(アイ)・ニード・侑(ユウ)』

オープニングエピソードでも恐ろしく時間の掛かっている電王は作り手側の
熱意が込められていますね。しかも、あの宙吊りシーンはCGではなく、本当に
吊っているのですからスゴイ物があります。

先週と今週は侑斗エピソードのようなので、愛理姉さんとの秘密も明らかに
なりそうですね・・・・そこに藤代が絡んでくる・・・どんな感じになるのか
ワクワクします。

でも、ゼロノスは回数券のカードが残り一枚なので、予告では変身してますが
その次は・・・無期限パスに切り替わるんでしょうか。
今日の放送もそんなところがお楽しみポイントですね。

アリとキリギリスのアントホッパーイマジンにガンフォームが押されたまま、
ピンチになったところで・・・・その続きは次週へ。

『第32話 終電カード・ゼロ! 』も見どころ満載なので期待ですね。
posted by ヒーロー at 07:00 | Comment(0) | TrackBack(0) | 仮面ライダー電王

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